女として既に終わりモードに入ってるわたくし。
信じられないことに、眉毛ペンを二日間も買い忘れてるという事実。

昨日の朝、眉毛ペンシルが折れました。

これでは……マロさんではないか!と焦り、近くのコンビニで買ってきてと夫に頼むも
「誰もお前の顔なんかみちゃいねえ」と即座に拒否される。

確かに誰もわたしの顔なんぞ、見てはしないだろうが
眉毛なしのわたしの顔は、きっと見るであろう。
「なんか、あいつの顔おかしくね?」みたいに、バイト学生に笑われる危険性がある。


そこでわたしは考えた。


そうだ!色えんぴつで描こう!


我が家にある60色の自慢の色えんぴつ。
私の髪色に近い色が必ずあるわね。


我が家の自慢の色えんぴつ
こんな大事な時に見つからない。


もうわたしに残された対策は、えんぴつである。


えんぴつ、ありがとう。
でもちょっと痛いわね……
何より、絶対この眉毛おかしいわよね?
早く買わなくては



そして今朝、メイク時に固まるわたし。

あ!眉毛ペンシル買ってない!!!
ばかばかあきのばかもう知らない


再びわたしえんぴつをとる。

今日は2Bにしてみよう……



追記※やっと今、通常眉毛ペンシル購入致しました

 
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